ゴールドコースト生活 Uberに登録する


前回に続きまして、

Uberの登録の仕方から説明しますね。

 

1:「Uber」のアプリをダウンロードします。

※私は、IphoneのSIMフリーの携帯を使っていて、

オーストラリアの電話番号も取得していますので、

それが前提でのお話になります。

 

2:アドレスと携帯番号、パスワードを入力します。

あとから、入力した電話番号に認証用の番号がSMSに届きます。

 

3:名前の登録

外国でも使う事があると思いますので、

アルファベットでの登録をお勧めします。

 

4:お支払い用クレジットカードの登録

番号→期限→セキュリティコード→国の順に入力。

※カードのスキャンからカードを写真で撮って自動認識とかもできるようです。

カードの登録が済むと、暗証番号入力画面になりますので、

SMSで届いた4桁の認証番号を入力します。

 

※届かない場合は、電話番号の入力間違いか、電波が入っていないかどちらかかと思います。

これで登録は完了!

簡単ですよね〜

 

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⚫︎次に配車までの流れ!

アプリを起動させたら、グーグルマップみたいな画面になります。

画面の下に車のマークと一緒に、uberXとかUberXL、ブラック、SUVというのがでてくるみたいですが、これは車種を選択する所。

今、私の画面にはuberXとUberSELECTの2択になっています。

近くにその車がいるかいないかで変わるのかもしれませんね?

一番左が安価で、uberXが一般車の配車という事になります。

 

そして、とりあえずいくらかかるか知りたい場合は、

車のマークをタップしてみると、

下に「予定到着時刻」「最大サイズ」「最低料金」

「料金の見積もりをする」とでてきますので、

「料金の見積もりをする」をタップ。

現在地と目的地を入力して、見積もり料金や到着予定時間を確認します。

 

すぐに依頼したい場合は、

地図上の現在地が正しいことを確認して「乗車場所を設定する」をタップ。

目的地を入力して、見積もり料金を確認して、

OKなら、画面下の黒いバナー「UberX」を依頼する。をタップ。

すると、配車リクエスト中の画面を経由して、

“お客様の元へ向かっております”の画面に移り、

画面下部にドライバーの名前と写真と車種、5段階の評価が表示されます。

あとは、ドライバーが来るのを待つだけ。

 

このUberが素晴らしいのは、

⒈言葉が通じない国でも安心!

予約の段階で目的地を登録しているので、迎えにくるドライバーのナビにはすでに目的地が設定されている!

つまり、海外で言葉が話せなくても、目的地にちゃんと連れて行ってもらえます〜♪

確認で聞かれる事もありますので、コミュニケーションだと思って、

お話しましょう!

 

2.お会計の手間が省ける!

 

お支払いは登録したカードでするので、チップだ、ボッタくられた等の

問題が避けられます。

なんか不思議ですが、Uberに乗って、お財布を出す事はありません。

 

3.時間が読める!

ドライバーが迎えにくる時間も、

到着までの時間も、Uberのアプリをみていれば、一目瞭然!

イライラする事もない!

 

4.乗る前にドライバーの身元がわかっている!

海外でタクシーに乗る時に一番不安な点はこれですよね?

怪しげな外人の車に当たってしまった時の恐怖は、

生きた心地がしません…

その点、Uberは事前にドライバーと車の画像が確認できるので、

まだ安心できます。

また、評価制度があるので、変な人だったら一度キャンセルしてもいいかもです。

※配車を依頼して、5分以上たってキャンセルするとキャンセル料が発生しますので、ご注意。(キャンセル料金は💲5)

以上、登録〜配車の流れでした。

続いて、実際乗ってみた件

 

 

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チャコ

投稿者: チャコ

オーストラリア ゴールドコースト在住。 日本では、保育士や海外輸入商品のバイヤーをしておりました。 色んなチャンスを経て、語学留学しつつ、一人気ままに海外生活を楽しんでいます! オシャレなものが大好きなので、日本未入荷商品等発掘してご紹介していきたいと思います。